第2の都市 大阪は翌日着荷エリア全国最多クラス
ネットショップは、基本的に全国各地の消費者へ配送するビジネスであるため、物流拠点をどこに置いても構いません。とはいえ、物流拠点を置く場所によっては、メリットが得られます。
たとえば、2023年6月以降は近年のドライバー不足の影響により、翌日着荷地域が縮小されました。そのなかで、大阪は東京より翌日着荷地域が広いです。そのため、大阪に物流拠点を持てば、ネットショップ運営が有利になるでしょう。
物流のアウトソーシングを検討される方は、ぜひ大阪に複数の物流拠点を構える、弊社トミーズコーポレーションをご検討ください。弊社が提供する「通販物流サービス」は、全国の事象者様を対象としております。
全国配送を強化する大阪物流拠点のメリット
全国に商品を届けるEC事業者にとって、物流拠点の立地は、配送スピードや顧客満足度、販売機会を左右する重要な要素です。大阪に物流拠点を置いた場合、1都2府39県(約1億1千6百万人)への翌日配送が可能。一方、物流拠点が東京の場合は、1都2府26県(約9千6百万人)と対象が少なくなります。つまり、大阪に物流拠点を移せば、西日本だけでなく、関東を含む全国の主要エリアへスピーディーに商品を届けられるため、配送リードタイムの短縮、購入者の利便性向上、EC事業の販売機会拡大につながります。
物流拠点の新設・移転・再配置や、東西2拠点体制をご検討の企業様は、ぜひ大阪拠点をご検討ください。トミーズコーポレーションが全国向けの物流体制構築を支援します。
※上記配送日数は、2026年7月時点のヤマト運輸と佐川急便の配送日数を参考にしております。詳細な内容は、運送会社の諸事情により変更されている場合がございます。詳しくは運送会社にお問い合わせ下さいませ。
通販物流サービスの提供エリア
弊社トミーズコーポレーションが提供する「通販物流サービス」は、全国の事象者様を対象としております。ぜひお気軽にお問い合わせください。
トミーズの物流拠点「南大阪」のロケーションメリット
好立地でハイスピード物流を実現
関空より20分、大阪南港より30分の好ロケーションを活かし、
国内外問わず、ハイクオリティー、ハイスピードな物流を提供します。 また、コンテナについては、弊社の拠点をラウンド50~60である 南大阪に集中させることで、運送コストを抑える事が出来ます。